| 百日堂 #3 「嵐の夜」 | 2008-06-17 Tue |
更新ペースが早いけど、これがいつまで続くかわかりませんw
多分、この辺で少しばかり間が空くかも・・・
まあとりあえず、百日堂の三話目です。
物語が本当の意味で始まるのはこっからなんじゃないかと思ってます。
しかし、そろそろ生活リズムを元に戻さないとなぁ・・・
それでは、続きから読むでどぞー
多分、この辺で少しばかり間が空くかも・・・
まあとりあえず、百日堂の三話目です。
物語が本当の意味で始まるのはこっからなんじゃないかと思ってます。
しかし、そろそろ生活リズムを元に戻さないとなぁ・・・
それでは、続きから読むでどぞー
| 百日堂 #2 「空梅雨」 | 2008-06-15 Sun |
百日堂の二話目です。
短いから更新が早いw
三話目まで上げたら、HPを本格的に立ち上げようかと画策してます。
それにしても、プロット立てないで話を書くのはきついですねぇ・・・
全体を通しての大まかな流れは決まってるんですが、10話程度で落とすと決めてるんで毎回のペース配分をそのつど考えないといけません。
まあでも、とりあえず頑張ってみることにしましょう。
途中で諦めないよう祈っててくださいw
短いから更新が早いw
三話目まで上げたら、HPを本格的に立ち上げようかと画策してます。
それにしても、プロット立てないで話を書くのはきついですねぇ・・・
全体を通しての大まかな流れは決まってるんですが、10話程度で落とすと決めてるんで毎回のペース配分をそのつど考えないといけません。
まあでも、とりあえず頑張ってみることにしましょう。
途中で諦めないよう祈っててくださいw
| 百日堂 #1 「夏の始まり」 | 2008-06-09 Mon |
最近暑いですね。
というわけで、夏を舞台にした小説を書いてみようかと思い立ちました。
久々の小説です、なかなか作品数が増えませんね・・・
ちなみに高校の頃友人たちと書こうとして早々に挫折したリレー小説の設定を少々流用してます。
さて、今回はとても短い作品となります。
掌編連作といったとこでしょうか。
予定では10話前後で落とそうかと考えています。
一話一話はとても短いので、軽い気持ちで読んでみてくださいなw
本編は続きを読むからどうぞ。
というわけで、夏を舞台にした小説を書いてみようかと思い立ちました。
久々の小説です、なかなか作品数が増えませんね・・・
ちなみに高校の頃友人たちと書こうとして早々に挫折したリレー小説の設定を少々流用してます。
さて、今回はとても短い作品となります。
掌編連作といったとこでしょうか。
予定では10話前後で落とそうかと考えています。
一話一話はとても短いので、軽い気持ちで読んでみてくださいなw
本編は続きを読むからどうぞ。
| 「こころナビ」プレイ感想 | 2008-05-23 Fri |
随分久しぶりの更新ですね・・・
一ヶ月は放置してたでしょうか。
CLANNADのアニメが終わってからというもの、更新することがなくてついつい放置してしまいました。
さて、久しぶりの更新内容は、これまた久しぶりにプレイしたPCゲームの感想です。
まともにPCゲームをやるのはリトバス以来かもしれません。
というわけで今回プレイしたタイトルは、2003年にQ-Xから発売されたゲーム、こころナビです。
*あらすじ*
今から、ちょっとだけ未来のお話。インターネットの世界はIRIS(Imitated Rounder and Ideal System)という技術によって、ちょっとだけ楽しくなっていました。
ラウンダーという…それぞれが作り出したキャラクターによって、Webの中をゲーム感覚で巡回するのが流行っていたのです。
そんな中…進学校に通う《勇太郎》は、成績の事ばかり競い合うギスギスしたクラスメイトに嫌気が差していました。
友達を作ろうともせず、インターネットに夢中になる勇太郎はいつの日か、友達の大切さを忘れていました…。
そんな勇太郎の元に、一通のメールが届きます。
「恋をしよう!」等と書かれた、いかにも怪しげな文面に添付ファイル。
すぐさま削除…するはずが、ひょんな事からファイルを開いてしまって、さあ大変!
不思議なブラウザ『こころナビ』で、
勇太郎はどんな出逢いをするのでしょうか?
どんな風に、恋を感じるのでしょうか?
(Q-Xホームページより引用)
とまあ、こんな感じのお話です。
Q-Xホームページはこちら
この絵柄が私的にはかなりツボで、発売当初からやってみたいと思っていたのですが、わざわざ買うには危険かな・・・と思っていて、手をつけずにいました。
しかし最近手に入れる機会があったので、折角だからとプレイを開始。
そんなに長くはなかったので、三日ほどでクリアしてしまいました。
感想はネタバレありなので、問題ない方は続きを読むからどうぞ。
一ヶ月は放置してたでしょうか。
CLANNADのアニメが終わってからというもの、更新することがなくてついつい放置してしまいました。
さて、久しぶりの更新内容は、これまた久しぶりにプレイしたPCゲームの感想です。
まともにPCゲームをやるのはリトバス以来かもしれません。
というわけで今回プレイしたタイトルは、2003年にQ-Xから発売されたゲーム、こころナビです。
![]() | こころナビ (2003/06/27) Windows 商品詳細を見る |
*あらすじ*
今から、ちょっとだけ未来のお話。インターネットの世界はIRIS(Imitated Rounder and Ideal System)という技術によって、ちょっとだけ楽しくなっていました。
ラウンダーという…それぞれが作り出したキャラクターによって、Webの中をゲーム感覚で巡回するのが流行っていたのです。
そんな中…進学校に通う《勇太郎》は、成績の事ばかり競い合うギスギスしたクラスメイトに嫌気が差していました。
友達を作ろうともせず、インターネットに夢中になる勇太郎はいつの日か、友達の大切さを忘れていました…。
そんな勇太郎の元に、一通のメールが届きます。
「恋をしよう!」等と書かれた、いかにも怪しげな文面に添付ファイル。
すぐさま削除…するはずが、ひょんな事からファイルを開いてしまって、さあ大変!
不思議なブラウザ『こころナビ』で、
勇太郎はどんな出逢いをするのでしょうか?
どんな風に、恋を感じるのでしょうか?
(Q-Xホームページより引用)
とまあ、こんな感じのお話です。
Q-Xホームページはこちら
この絵柄が私的にはかなりツボで、発売当初からやってみたいと思っていたのですが、わざわざ買うには危険かな・・・と思っていて、手をつけずにいました。
しかし最近手に入れる機会があったので、折角だからとプレイを開始。
そんなに長くはなかったので、三日ほどでクリアしてしまいました。
感想はネタバレありなので、問題ない方は続きを読むからどうぞ。
| 祭りだ!!祭りだっっっ!!! | 2008-04-02 Wed |
さて、長い一日が終わりました。
一夜明けて見るとネット上どこもここも(というのは言い過ぎにしても)Rewriteの話題で持ちきりです。
そりゃあそうでしょう、あのメンバー構成ですからね。
Rewrite公式HP
4月1日に発表し、そのありえないメンバーにエイプリルフールのネタかという意見や、色々な方面からの調べで本当かもしれないという意見が飛び交っていましたが、どうやら樋上いたるさんがmixiで嘘じゃないということを明言しましたし、4月2日になった時点でKeyの公式HPのスタッフのブログにこの企画が本当だという旨の書き込みがあったことで「Rewrite」の製作が確定しました!!
さて、そうなってくると色々と考えないといけませんね。
とりあえず4月1日になる前まではKeyのHP上にあった「Keyブランド設立10周年記念企画 coming soon」というバナーがありましたが、Rewriteのバナーが出てからはそれがなくなっています。
まあ、実際メンバーも豪華ですし、RewriteがKeyの10周年記念企画と見て間違いないでしょう。
「ひぐらしのなく頃に」の「竜騎士07」
「CROSS†CHANNEL」などで有名な「田中ロミオ」
音楽はKeyの「麻枝准」に「折戸伸治」
原画はKeyと言えば「樋上いたる」
さて、これはいいんですが不安要素もいくつか。
企画原案までが樋上いたるさんというのはかなり未知数な気がします。
少なくともKeyの作品でいたるさんが企画をしたことは今までになかったのではないでしょうか。
そしてシナリオ陣。豪華なのはいいですが、どのようにシナリオを担うことになるのか。
そこがかなり気になる点だと思います。
あと、麻枝さんの役職となっているQCって何ですか?
品質管理(Quality Control)のことでしょうか。ということはやはり実質的に企画はいたるさんで、麻枝さんは音楽以外の場面ではアドバイザーのような立場ということなんでしょうかね。
他に気になる点。NaGaさんはどうして原画を描いてないのか。
リトバスではNaGaさんといたるさんが原画を担当していたと思いますが、実際にリトバスで立ち絵を見ればどちらが描いたものかぱっと見分けることが可能ですよね。
だから原画はいたるさんに統一して、NaGaさんはCGの担当に入れられているのでしょうか。
でもそれはおかしい気がしますよねぇ。NaGaさんは新メンバーですし、この作品の布陣を見る限りでは新メンバーがあまり重用されていませんね。
これはもしかすると、Keyの新メンバーはリトバスEXに力を注いでいるからなのかもしれませんね。
とりあえずまだ発表されたばかりで情報がほとんど集まっていないので、逐次新たな情報が入り次第ご報告していこうと思います。
いやぁ、楽しみですねぇ!
一夜明けて見るとネット上どこもここも(というのは言い過ぎにしても)Rewriteの話題で持ちきりです。
そりゃあそうでしょう、あのメンバー構成ですからね。
Rewrite公式HP
4月1日に発表し、そのありえないメンバーにエイプリルフールのネタかという意見や、色々な方面からの調べで本当かもしれないという意見が飛び交っていましたが、どうやら樋上いたるさんがmixiで嘘じゃないということを明言しましたし、4月2日になった時点でKeyの公式HPのスタッフのブログにこの企画が本当だという旨の書き込みがあったことで「Rewrite」の製作が確定しました!!
さて、そうなってくると色々と考えないといけませんね。
とりあえず4月1日になる前まではKeyのHP上にあった「Keyブランド設立10周年記念企画 coming soon」というバナーがありましたが、Rewriteのバナーが出てからはそれがなくなっています。
まあ、実際メンバーも豪華ですし、RewriteがKeyの10周年記念企画と見て間違いないでしょう。
「ひぐらしのなく頃に」の「竜騎士07」
「CROSS†CHANNEL」などで有名な「田中ロミオ」
音楽はKeyの「麻枝准」に「折戸伸治」
原画はKeyと言えば「樋上いたる」
さて、これはいいんですが不安要素もいくつか。
企画原案までが樋上いたるさんというのはかなり未知数な気がします。
少なくともKeyの作品でいたるさんが企画をしたことは今までになかったのではないでしょうか。
そしてシナリオ陣。豪華なのはいいですが、どのようにシナリオを担うことになるのか。
そこがかなり気になる点だと思います。
あと、麻枝さんの役職となっているQCって何ですか?
品質管理(Quality Control)のことでしょうか。ということはやはり実質的に企画はいたるさんで、麻枝さんは音楽以外の場面ではアドバイザーのような立場ということなんでしょうかね。
他に気になる点。NaGaさんはどうして原画を描いてないのか。
リトバスではNaGaさんといたるさんが原画を担当していたと思いますが、実際にリトバスで立ち絵を見ればどちらが描いたものかぱっと見分けることが可能ですよね。
だから原画はいたるさんに統一して、NaGaさんはCGの担当に入れられているのでしょうか。
でもそれはおかしい気がしますよねぇ。NaGaさんは新メンバーですし、この作品の布陣を見る限りでは新メンバーがあまり重用されていませんね。
これはもしかすると、Keyの新メンバーはリトバスEXに力を注いでいるからなのかもしれませんね。
とりあえずまだ発表されたばかりで情報がほとんど集まっていないので、逐次新たな情報が入り次第ご報告していこうと思います。
いやぁ、楽しみですねぇ!

























